「グローバル化」を実現したい

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HRインスティテュートのグローバル人財育成コンセプト

グローバル人財育成の問題点

昇格基準にTOEICの点数を導入した。
英語のプログラム(研修、通信教育など) 導入している

でも、TOEICのスコア=グローバル人財力高いとはいえない

次期経営層候補にMBA留学、海外赴任などを実施している
若手には海外トレーニー制度もある

でも、行ったあとは本人任せ。海外アレルギーになって帰国、
または帰国後退社してしまう

今後特定の人でなくグローバル人財を増やし、活躍してほしい

でも、グローバル人財プールの評価基準がない。
そもそもグローバル人財の定義や開発体系が共有できていない。

グローバル人財とは?

「グローバル人財」と一言で言ってもその定義は曖昧です。
企業によって様々な とらえ方をしています。
  グローバル人財の共通項は・・

  • 世界の情勢に関心があり、情報感度が高い
  • 自国の価値観、アイデンティティと同様に、他国、他者のもつ価値観を受容する
  • 高いコミュニケーション能力を持っている(オープンマインド、語学力など)
  • 豊富な業務知識を持っている など

つまり、それは

世界中どこであっても仕事の成果を残すことが出来る人財と言えます。

グローバル人財育成の3つの要件

グローバル人財育成の3つの要件

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